韓国メイク・ア・ウィッシュ財団

イ・ビョンホン、小児がん闘病患児に会った
「小さくても、特別な贈り物になれば」


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イ・ビョンホンは、
BHエンターテインメントのオフィスで骨肉腫で闘病中のイ・ドンホンくんに会った。
イ・ビョンホンの古いファンというドンホンくんは、
昨年2月に骨肉腫の診断を受け、抗がん治療中の状態だ。
イ・ビョンホンに会いたいと願っていた彼は、
難病を患っている子供たちの願いを叶えてあげる韓国Make A Wish財団の助けで、
イ・ビョンホンに会うことが出来た。
*****中略*****
願いを叶えたドンホンくんは
「実感がない。夢を見ていたようだ」とし、
「今日の出会いで、イ・ビョンホンとの距離が近くなったような気分だ」
と感想を明かした。


OSEN
今回の出会いは、
サムスン電子DS部門のスポンサーと
BHエンターテイメントの助けを借りて実現することができた。
韓国メイク・ア・ウィッシュ財団(理事長ユンホンソプ)は、
全世界の難病の子供たちの願いを叶えてくれるの国際非営利団体である
メイク・ア・ウィッシュ(Make-A-Wish®)の韓国支部で
2002年に設立され、2016年までに3,500人以上の国内難病の子供の願いをかなえてくれた
今年も380人の難病の子供に希望を伝えるために、全国で活動している

by leechanlbh | 2017-11-18 15:40 | イ・ビョンホン
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