誕生日は何処で?
スポーツ東亜が
彼の予定を掲載していました。


これによると
彼がBirthDayを迎えるのは韓国で?
と勝手に予想してみたが、
微妙かな^^

スポーツ東亜 2015.06.23


イ·ビョンホン、映画「ヒョムニョ」で国内活動復帰

8月封切り控えてプロモーション日程調整中
製作コスト 100億武侠大作…ファン関心集中

俳優イ·ビョンホンが7月中旬主演映画制作報告会に出席をはじめ、
国内の活動に復帰する。

このため、早ければ7月上旬に帰国する。
しばらくの間、米国に滞在し、
ハリウッド映画の撮影に力を注いてきたうえ、
昨年脅迫事件に巻き込まれて国内活動を中断していただけに、
彼の今後の歩みにも関心が集まっている。

イ·ビョンホン主演映画『侠女:剣の記憶』(監督パク·フンシク·製作TPSカンパニー)が
8月封切りを確定しながら、
これに合わせて進行するプロモーションに参加するために
現在のスケジュールを調整中だ。

その最初のスケジュールは、製作報告会になる可能性が大きい。

まだイベントの日付は確定していなかったが、
『ヒョムニョ』側が8月13日と20日の封切りを念頭に置いて、
適切な時期を悩み中であり、
それよりも一ヵ月余り前に製作報告会を進行する計画だ。

これにより、遅くとも7月中旬中に帰国する見通しである。

イ·ビョンホンは現在、
米国ニューオーリンズの郊外地域で
ハリウッド映画『荒野の七人』を撮影している。

当初8月中旬に終えようとしていた撮影は、
現地の気象事情で遅れてて、9月初めまで延長された状態だ。

出演分量がかなり多いイ·ビョンホンは
製作報告会に出席直後再びアメリカに出国して、
残りの撮影を消化する。

その後、8月の試写会にも参加する可能性が高い。

所属事務所BHエンターテイメントのある関係者は22日、
「状況の変化はあるが、米国製作陣との日程を最大限に調整している」
と明らかにした。

『ヒョムニョ』は当初、
昨年12月に封切りの準備をしてきた
製作費100億ウォン規模の武侠大作映画。

高麗末を背景にしたイ·ビョンホンとチョン·ドヨン、キム・ゴウンなどが参加し
期待を集めた。

しかし、イ·ビョンホンが脅迫事件の余波で封切りは年を越え、
最近になって、8月に、そのスケジュールを確定した。

いろいろな理由で熱い視線を受ける映画は大衆の関心を反映するように、
18日ティーザー予告篇を公開するやいなや
1日で60万件のヒット数を記録した。

一方、イ·ビョンホンは『ヒョムニョ』より先に
7月2日に公開されるハリウッド映画『ターミネーター:ジェニシス』関連行事には参加しない。

主人公アーノルド・シュワルツェネッガーとエミリー・クラークが来韓して
封切り当日に記者会見とレッドカーペットなどの行事を進行。
イ·ビョンホンは『荒野の七人』の撮影が理由で参加できないということだ。


by leechanlbh | 2015-06-23 18:00 | 侠女(ヒョムニョ)
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