アル・パチーノ<貴方
5/9追記
カンヌ映画祭でのマーケティングの記事
HollyWood Reporter

4/20 16時過ぎ 『Beyond Deceit』の撮影を終えて帰国した彼
出演分量が多くないとは思いますが、
どちらにしても
出演者も撮影クルーも打ち上げの様相
ってことは、4/17にてクランクアップ?@@

ニューオリンズから、アトランタ経由での帰国の様子が上がっています。
この媒体の悪意が感じられ
腹立たしいのでリンクするのも何ですが・・・
幸せオーラのジュヌアボジ
彼はもう数年、シャープなスタイルなんですけどね。
それに
「質問に無視してすみません」
「すみません、これで失礼します」
と言う意味で、
車に乗り込む時の儀礼的挨拶なのに
特別な意味合いでもあるかのような扱いは
見ている視聴者へ特別な印象を与えてしまいます。

こうやって「不幸そう」に見せるメディアの演出を
ただただ、腹立たしく感じてしまいます。

今は、きっと彼のどんな言動も揚げ足取りで扱われるのでしょうから
仕方がないのでしょうけどね。
それにしても
Y Starはどうもイケスカナイ。鬼門だわ。



ジョシュとアンソニーと
Shimosawa監督の背中

こちらは→渋すぎるアル・パチーノ
1940年4月25日生まれって
もう直ぐ75歳だよ!!@@
因みにアンソニーは77歳!!

ここでアル・パチーノの話題を少し

『ゴッドファーザー』に出たくなかった
2014年10月30日
*****記事抜粋*****

製作者側はマイケル役に当時若手の売れっ子俳優ロバート・レッドフォードを起用しようとした。
しかしコッポラは無名のアル・パチーノこそが適役といって譲らず、もめにもめた。

製作会社であるワーナー・ブラザースも
そこまで名の売れていなかったアルを起用したくなかったとも話している。

「誰も俺に出演なんてしてもらいたくなかったんだ。コッポラ以外はね。
俺は彼を狂ってるって思ったよ」




という裏話が食事の席で出たのかどうか・・・・・^^



映画『ゴッドファーザー』は
マリオ・プーゾの小説『ゴッドファーザー』の映画化作品。
公開されると当時の興行記録を塗り替える大ヒットになり、
同年度のアカデミー賞において作品賞・主演男優賞・脚色賞を受賞した。

『ゴッドファーザー』(The Godfather)
第1作目は1972年に公開されて
(BH当時2歳)
第2作目は1974年

当時、「映画を観よう」
という機会も無かった私は、

この歌で
「アル・パチーノ」という名前の俳優がいる事を知った。


この歌では
アル・パチーノじゃなくアル・パシーノになっているのは
何か理由があるのだろうか?
と調べてみたら
日本語では当初、「アル・パシーノ」と表記されていたからなんですね。

1977年
アル・パシーノ+アラン・ドロン<あなた

by leechanlbh | 2015-04-20 00:00 | Misconduct
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