韓服
2014年の秋夕(チュソク)」は9月8日(月)です。
その前後1日ずつが休日となるため、
9月7日(日)から9月9日(火)と9月10日(水)の振替休日
合わせて5日間の秋夕連休となります。

忙しい撮影の中の彼も
ひとときのお休みとなると良いですね。


参考までに
南楊州総合撮影所
注目は:[촬영] 내부자들 문화전문회사
[撮影]インサイダー文化専門会社



そんなチュソクを間近にして丁度良い話題になりました。

BHの韓服姿
見たいですね。
何処かに上がらないかなぁ?



ワードローブについて
詳しくはお話しされていないけど・・・・・



イ·ビョンホンのワードローブ

私はファッションが好きではあるが
ショッピングマニアではありません。

でも、外国出張中に時間的な余裕があれば
気軽にショッピングに出たりします。


韓国には情熱的に仕事をする優れたデザイナーが多いです。

その中にはより認められて
有名になりたくて海外に進出する人も多いです。

韓国の代表的なデザイナーとすれば
亡くなられたアンドレ・キム先生を思い出さないわけにはいきません。

偉大なデザイナーだけでなく
韓国の民間広報大使だったアンドレ・キム先生が
全世界に韓国を知らせるために情熱的に努力された点に対して
いつも深い敬意を持っています。

先生は韓流
(映画、俳優、監督、音楽、歌手など韓国文化を広めたことを指す)
の本当の切欠であり先駆者です。



私は俳優として韓国の伝統衣装である韓服を着る機会が度々あるが、
個人的には着る事が多くありません。

韓服は、いくつかのセットで構成されています

着る過程がやや複雑ですが、
一旦着てみたら非常に楽な服です。

制作段階から体と服の間のスペースを考慮して寸法を測り、
必要な部分だけが整えられているので、
フィット感が申し分なく 優れています。

このように韓服では私たちの先祖の知恵を垣間見ることができます。

韓服が韓国の歴史と伝統を象徴するという点では、
疑いの余地はありません。


日常生活でも簡単に着ることができる韓服の現代版である改良韓服を
広く普及する努力が展開されていますが、
残念ながら広く 普及されていないようです。

特別な行事の際に韓服の着用を勧めて
韓服の文化的な存在感を高めていくのはどうだろうかという
意見もあります。







part1→恩平区(ウンピョング)鷹岩洞(ウンアムドン)発
part2→スリラー専門俳優&緊張感あふれる生活
Part3→ヒューマニストの母は正しかった
part4→夏がいつも好きだ
part5→チキン&ビールの「チメク(치맥)」
part6→チキン&コーラで「チコル(치콜)」
part7→フィットネスやサウナ施設
part8→韓国料理店
part9→Wow!! & 家庭菜園で
part10→一杯のCOFFEE
part11→WINE
by leechanlbh | 2014-08-30 17:00 | イ・ビョンホン
<< 映画オタク記者のここが気になる... |ページトップ| Cast確認 >>