2017年 07月 07日 ( 1 )
tvNのドラマ『ミスターサンシャイン』でキム・テリがヒロインに確定した。
キム・テリのニュース記事の前にこちらをご紹介

BHが『ミスターサンシャイン』の出演を確定したニュースでは
放映される局が不明だったのですが、
tvNで編成されることが既に決まっていたんですね。
tvNということは日本では Mnetチャンネルを要チェックですね。


キム・ウンスク脚本家の次回作はtvNを通じて韓国で放送される予定だ。


では、ヒロイン確定の記事です。


*****記事抜粋*****キム・テリがキム・ウンスク脚本家の新作
「ミスター・サンシャイン」のヒロインにキャスティングされた。

キム・ウンスク脚本家とイ・ウンボクプロデューサーが「太陽の末裔」「鬼<トッケビ>」に続き、
3度目にタッグを組む作品だ。

イ・ビョンホンと息を合わせることになったキム・テリは、
劇中朝鮮の精神的な柱であるコ家の最後の血族エシン役を引き受けた。

「ミスター・サンシャイン」は韓国で2018年上半期に放送される予定だ。



韓国の記事もリンクしておきます。

*****記事抜粋*****
歴代級キャスティングだ。
この分野では「最高」という人々が一つになった。
大韓民国最高作家キム・ウンスクと
俳優イ・ビョンホン、そして
キム・テリが『ミスターションシャイン』で会う。
さらにキム・ウンスク作家が初めて試みる時代物である『ミスターサンシャイン』の執筆ニュースは
彼女の本を愛するドラマファンたちの心をときめかせた。
『ミスターサンシャイン』の台本を作業中であると発表したときから、
大衆の関心は、キム・ウンスク作家がどんな俳優を選択することになるのかに
大きな関心が傾いた。

彼女の選択は、俳優イ・ビョンホンだった。
イ・ビョンホンを主人公に選択するようになった背景もかなり興味深い。
キム・ウンスク作家は完璧な演技力に、水準級英語を話す俳優1位を求めたものだった。

イ・ビョンホンは、優れた英語実力を誇ったりもしたし、
彼の演技力は他の追従を許さない。
これでイ・ビョンホンは『アイリス』以後約9年ぶりのドラマ復帰作を
キム・ウンスク作家の次期作を選択することになった。

イ・ビョンホンのキャスティングの便りが伝えられると、
女主人公の期待感も高かった。
ネチズンたちはソン・イェジン、ハン・ジミンなど
演技力のある女優をあげキム・ウンスク作家の新しいミューズが
誰になるのか、大きな関心をふき出した。

そして6日エンダム・ピクチャーズは、
俳優キム・テリをヒロインに確定されたと発表した。

ギムテリは劇中、これまで見せられなかった新しい姿を披露する予定だ。

特にキム・テリは『ミスターサンシャイン』で
デビュー後初めてTVドラマに挑戦することになる。
昨年、映画『アガッシ』で印象深い演技を通して
大衆に強烈な印象を残したキム・テリは
ベテラン俳優イ・ビョンホンと会って
どんなケミストリーを発散するか注目を集めている。




キム・テリの作品は観たことがないですが、
映画『アガッシ』での演技が高く評価され、
多数の授賞式でノミネートされていたので、
何気に私たちBHファンにも印象に残る女優さんの一人だったのではないでしょうか。

特に青龍映画祭のアフターパーティでの裏話は強く記憶に残っていますよね。


2016年12月20日放送された SBS「本格芸能一夜」では
映画『アガッシ』で注目されたキム・テリとのインタビューが公開された。

彼女は「青龍映画賞終わった後、誰とお酒を飲んだの」の質問に、
「『アガッシ』のチームとソン・ガンホ、イ・ビョンホン先輩も来られた。
午前4時まで飲んだ。(お酒は)あまり呑めない」と答えた。


こちらは昨年の8月12日に忠清北道堤川市清風リゾートレイクホテルで開かれた
「2016ディレクターズカットアワード」のふたり


こちらは『それだけが私の世界』のも加えた
スリーショット




BHが主演することになって
世論の関心事が意外な
(意外でもなく想定内かな?)方向になっていること
皆さんもご存じでしょう。

やっぱりファンとしてもそこが一番の心配の種でもありますよね。

大衆の関心事になっていることがいくつかの記事にも上がっていたので
スルーせず、その中のふたつの記事をメモっておきました。

トピ「挑戦だ!!」を良かったらどうぞ!!


by leechanlbh | 2017-07-07 19:00 | ミスターサンシャイン
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