|
◇ハリウッド映画『G.I.Joe2』出演中のBH ◇プライベートシネマの内部を注意深く見つめるBHとカン・ジェギュ監督 ◇嬉しそうに抱擁しているコ・ソヨンとBH SONY NEX-7サイトのBH 2月発売開始予定オンデマンド写真集『LBH ON STAGE2011』 韓流スター公式グッズONLINE SHOP「Cotory」 「楽天Cotory」 「yahoo Cotory」 「Amazon Cotory」 Be Happy!!(BH ENTERTAINMENT) BH&C ON LINE SHOP JAPAN Sony alpha Gallery XTM リアルな話題の合間をぬって、引き続き掲載していきます。 出演確定したようですね。 その記事には2/1午後に上岩洞にて「告祀 (コサ : 고사) 」が行われることも明記してありました。 豚さん登場の儀式ですね^^ 映画撮影の無事安全を祈り、発展を願い行われる韓国の伝統儀式です。 STAR NEWS いよいよ、『朝鮮の王』 始まりますね。 朝鮮王朝の舞台となるのは、その殆どが宮殿であろう そこで、今回は宮殿についてメモります。 光海君(クァンヘグン)が第15代王在位中は 二か所の王宮を使用していました。 朝鮮王朝開国以来王宮として使用していた「景福宮(キョンボックン」)が 1592年、離宮の「昌徳宮 (チャンドックン)」と共に焼失したため、 光海君の父である第14代王宣祖(ソンジュ)は徳寿宮(トクスグン)を王宮として使用。 第15代王光海君が即位は、当然この徳寿宮(トクスグン)で行われた事になる。 朝鮮第9代王の成宗(ソンジョン)の兄である月山大君の屋敷として使われていた徳寿宮は (1593年には貞陵洞行宮と呼ばれた) 1611年、光海君が慶運宮(キョンウングン)と命名し、 後に徳寿宮(トクスグン)と直されています。 7年間、キョンウングンを正式の王宮として使用したが、 昌徳宮(チャンドックン)は 1615年に光海君が再建し、チャンドックンに移る。 その後、 景福宮(キョンボックン)が再建されるまでの約270年間、 正宮としての役目を果たしました。 朝鮮時代の宮殿の中で王が最も長く住んだ王宮で、 ほかの多くの王宮が戦争や火災などにより、 本来の姿を多く失っているのに対し、 昌徳宮(チャンドックン)は保存状態がよく 「昌徳宮の建造物群」としてユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録された。 因みに、 昌徳宮(チャンドックン)の正門として建てられた敦化門(トンファムン)は 1609年(光海君元年)に再建され、現存している宮殿の正門としては最古のものなのです。 さて、 映画『朝鮮の王』では どちらの宮殿を使用するのでしょうか? こんな事を調べたりメモったりしても無意味なのかもしれないけれど 色々調べていると面白くて・・・・・(苦笑) この後も、ちょこちょこメモって行きますので もしよろしければ、 お付き合いいただければ幸いです。
|
最新の記事
以前の記事
ネームカード
検索
ブログパーツ
ファン
| ||||||||||||||||||||